触って転がしてLet’s脳トレ! デジタル×アナログの新感覚オモチャ『デジコロ(DIGICORO)』でいろんな遊びを楽しんでみよう! (4/5ページ)

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5歳の息子は、粘度をこねるように手のひらで上手に転がす。

ポンポンと押し当てたりキュキュッとなぞったりしてもちゃんと反応してくれるから、3歳の息子でも十分に遊べる。年齢に合わせて、その時々でできる使い方で、柔軟に楽しめるのがデジコロのすごいところだ。

最初は丸とか三角形とか簡単だった図形が、だんだん星や複雑な形など難しくなっていく。デジコロが消す線の太さも3種類に切り替えられるので、慣れてくるとそこで難易度を調節してもいいだろう。

この「なぞって」は子どもだけじゃなくおじいちゃん・おばあちゃんの手のリハビリにもいいそうだ。たしかに、やればやるほど手先や指が器用になっていく感じがする。

わが家の子どもたちも、iPadを取り合うほどふたりとも夢中に。親としても「ただ動画を観せているわけじゃないんだ、今この瞬間にも脳が鍛えられているんだ…! 」と思えるだけで罪悪感が減少した。

場所を取らないし飽きない。
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