新世界のイメージを覆すシックなホテル「Willows Hotel 大阪新今宮」宿泊記 (3/6ページ)

32平米の「デラックスツイン」は、ユニバーサル仕様のバスルームを備えています。
・暮らすように滞在できる「ラグジュアリーツイン」

今回筆者が宿泊したのは、48平米の「ラグジュアリーツイン」。最上階の15階にあり、大きな窓からは通天閣や天王寺動物園が望めます。

2部屋あるうち、筆者が泊まったのは天王寺動物園&あべのハルカスビュー。お部屋の窓から「日本一高いビル」が見えたのは感動でした。

もう1部屋からは通天閣が間近に。時間帯によって変化する新世界のシンボルをお部屋から眺められるなんて、なんとも贅沢ですよね。

ラグジュアリーツインには、2台のベッドがゆったりと並ぶベッドルームに加え、大きなソファや大画面のテレビを備えたリビングルームがあります。