危険な兆候? 本田圭佑がたい麻ビジネスについて熱弁! (2/2ページ)

Asagei Biz

CM契約料が1社1億円以上だった2010年代前半ほどではないものの、今でも数千万円との高値が相場とか。しかし、こうした発言は本人のイメージ悪化を招く恐れがあり、広告に起用する企業が最も嫌がるところ。今後の活動に大きな影響を及ぼしかねないと警鐘を鳴らす。

「個人スポンサーのオファーを出す企業が減ったり、現在契約中の企業でも途中で打ち切りとまではいかなくても更新の話が立ち消えになる可能性は大いにある。もちろん、外資系や日本企業でもベンチャーなどは気にしないかもしれないが、国内の大企業との新規の広告契約は難しくなるのでは」(同)

 広告業界からのイエローカードはある意味当然のこと。2枚目をもらって退場とならなければいいが……。

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