中谷美紀、「趣味は春画鑑賞」海外生活をバラす!(2)“幽霊との情交”も鑑賞 (2/2ページ)
当然、窓から虫などが入ってくることもありますが『ブヨ、ハチ、蚊、ナメクジ、これはもうお友達ですね』と笑っていました」(前出・スポーツ紙記者)
他にもゴミ出しはひと苦労で「ゴミの収集は2週間に一度、かつ有料で40ユーロ(約5200円)かかる」と明かしていたが、田舎暮らしの苦労ばかりではない。国際結婚ならではの気遣いを、映画関係者が明かす。
「ダンナには前妻との間に幼い娘がいます。普段は前妻が育てていますが、週に1~2回、中谷の家で過ごしているそうです。中谷さんは英語やフランス語、韓国語が堪能とはいえ、公用語のドイツ語を本格的に勉強している理由は、その娘さんとコミュニケーションをしっかり取るため。ダンナの前妻夫婦と5人で食事をすることもあり、主婦業だけでなく、ママとしても多忙のようです」