伊藤かずえ、13年所有の愛車と別れ!26万キロ超えのシーマに続く「日産愛」 (2/3ページ)

Asagei Biz

心から尊敬します》《シーマもティーダも長く愛用されていたんですね。こういうユーザーこそ、エコカー減税の対象となるべき。エコカーをコロコロ買い換えるようなユーザーのどこがエコなんだか》といった称賛コメントが相次いだ。

「伊藤は昨年7月に投稿したInstagramで《運転中に娘が助手席から撮ってくれました》として愛車シーマのインパネの写真を公開したのですが、そこに映し出されたオドメーター(走行距離計)には、なんと『266366』、つまり26万6000キロという数字でした。地球の一周がおよそ4万キロと言われますから、単純計算で地球を6週半したことになります。しかも、大切に乗り続けていたことで、車好きの間から《まさしくレジェンド》《凄すぎる!もはや神としか言いようがない》といった声があがっていました」(芸能記者)

 伊藤はかつて愛車シーマとともに、同じ事務所の後輩・中尾明慶のYouTubeチャンネルへゲスト出演したことがあるが、その際には《シートに乗った時も全然疲れない》《視界が広いところがすごく好き》と、長年の相棒の魅力を力説していたが、さすがに30年の歳月による劣化は隠せず、車体にはぱっと見では分からない腐食部分が散見。今年4月には日産のグループ会社が預かり、大規模なレストア中だ。

 Instagramには《来月納車されたら紹介しますね。

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