不動産業務クラウド・SaaS「ESいい物件One」がVRクラウド「スペースリー」とシステム連携開始、京王不動産への提供を皮切りに展開 (2/4ページ)

バリュープレス



▼「ES いい物件 One」とは  https://www.es-service.net/
いい生活が提供する「ES いい物件 One」は、不動産業に特化したクラウドサービスです。賃貸から売買まで不動産ビジネスに関する膨大な情報を集約し、自由自在に共有することで、ビジネスの可能性を広げるワンストップソリューションとなっています。自社ホームページや不動産ポータルサイトへの物件情報の掲載、賃貸借契約・売買契約・家賃管理といった機能に加え、HTMLメールを活用した追客支援機能、電子ファイル保管機能、オーナーマイページなどのさまざまな機能があります。

▼ 「スペースリー」とは https://spacely.co.jp
「スペースリー」は、2016年11月の開始以来3年間で、不動産・ハウスメーカーなどの分野を中心に6,000以上の利用事業者に提供されている、360度VRコンテンツ制作と活用のためのクラウドソフトです。リーズナブルな価格、直感的な操作で、ウェブブラウザ再生可能な高品質のパノラマVRコンテンツを制作・編集・管理、活用までが一括してでき、遠隔地でも簡単にVR空間の案内ができる遠隔接客機能や、市販のVR機器で高品質なVR接客を可能にする「瞬間接客VR」の開発など技術力を特徴としています。2018年4月には、360度空間データや視線データの活用のためのAI x VRの研究開発を推進するためのSpacely Labを設立し、研究開発を推進しています。
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