〈2021秋ドラ美女特集〉上白石萌音「カムカムエヴリバディ」バスト急成長で朝ドラを席捲する (2/2ページ)
- タグ:
-
カムカムエヴリバディ
-
上白石萌音
-
上白石萌歌
-
連続テレビ小説
-
バスト
妹よりもスタイルが悪く見られがちということもあって、背の低い萌音にとっては少なからずコンプレックスになっていたと思いますよ」
そうこうするうち、萌音のボディが大変身を遂げていく。
「15年頃から萌音のバストが急成長。以前は同程度だった萌歌よりもアップしたので、『身長かオッパイかまぎらわしい』とのことで『小さいほう』とは呼ばれなくなりました。その後、萌音は筋トレでバストアップを叶え、今では推定Eカップ。萌歌は19年のNHK大河ドラマ『いだてん』に出演した際、役作りで7キロ増量。再び痩せたことで胸が際立つようになり、推定Dカップで姉を猛追しています」(前出・映画関係者)
急成長バストで日本の朝に活気を与える上白石姉妹であった。