冬の乾燥対策! パワーアップした超高性能次亜塩素酸水対応加湿器『キワミストプラス』の性能を確かめてみた! (3/4ページ)

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■『キワミストプラス』で部屋を加湿してみた

構造はとてもシンプル。本体にキャスターを取り付け、給水タンク、蓋、パイプの順に重ねるように組み立てれば完成。あとは水を入れてスイッチONするだけ。
給水口には防塵ネットが付いているのでほこりの流入を防止
従来から広口ではあったが、狙いを定めて給水しなければいけなかった。そのため注ぎやすい容器を用意したり慎重に注いだりと意外と面倒。しかし『キワミストプラス』は上面がすべて給水口となっているから、適当な容器から注ぐだけでいい。よほど勢いよく入れさえしなければこぼれないのでストレスなく給水できる。これは便利!
リモコン付きだから遠くからも操作可能
それではスイッチON。噴霧量を8段階選べるので、部屋の大きさに合わせて運転ができる。ちなみに、加湿能力の目安はプレハブ洋室6畳で約200ml/h、10畳で約350ml/、28畳で1000ml/h〜。

加湿量が最小でも最大でも運転音はほとんど変わらず、全く気にならないので驚きを隠せない記者。加湿量を最大にすると雲のようなきめ細かい粒子が大量に噴射される。確かにこの勢いなら28畳の広さもしっかり加湿してくれそうだ。
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