ハイビーム、世界初AMD Ryzen7搭載ゲーミングポータブルPC「AYA NEO Pro 2021」をAmazonにて本日より発売 (2/2ページ)

バリュープレス



■価格・主な仕様等


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDkyNiMyODQ1OTcjMjg0NTk3X2E4ZjdmZmE0NTkyNzc1NWQ1ZDE4YjA0NDU4YTQ2MGNiLnBuZw.png ]

■ハイビーム秋葉原本店の概要 
住所  :東京都千代田区外神田5-5-11 金谷ビル1F 
営業時間  :平日16時~19時、土日祝 11時~18時30分 
定休日  :月・火曜 ※不定期休暇の場合にはHPでお知らせ 
公式サイト :https://www.high-beam.shop/
公式Twitter :https://twitter.com/high_beam_jp

■Amazon販売ページ
https://www.amazon.co.jp/dp/B09FKZ8J61

■主な特長
1.ゲーム市場に適したRadeonグラフィックス内蔵のポータブルゲーミングPC
 CPUには、最大ターボブースト4.2Ghzの8コアを搭載したAMD Ryzen7を世界で初めて採用。GPUには、ゲーム業界の事実上の標準にもなっているAMD Radeonを搭載。これらにより、AAAタイトル(大作)のゲームを快適にプレイ可能です。Radeonグラフィックスのドライバー機能により、画質をほとんど犠牲にすることなく、AAAタイトルでFPS(注2)値を5〜10程増加させることもできるため、シューティングゲームなどFPS値が重要なタイトルでもより快適な環境を提供できます。
 また、メモリは16GBのLPDDR4x4266とストレージは、最大1TBのNVMe SSDを搭載。高速での読み書きが可能なため、スムーズにゲームをプレイ可能です。
 各AAAタイトルのFPSなどゲームパフォーマンスは以下をご覧ください。
https://www.aya-neo.jp/


2.金型から見直した新設計。真のゲーマーのためのポータブルゲーミングデバイス
 一体化しているゲームコントローラーは人間工学に基づき、本体は側面が広くしっかりとしたグリップを実現し、十字キーやジョイスティックなどは操作性を考慮して設計されています。LRボタンには、クリック感が短く、高反発なAPLPSマイクロスイッチを使用。
 また、本体には、6軸ジャイロスコープ/加速度計が内蔵されており、シューティングゲーム時は、高精度の照準支援などが可能です。振動モーターも内蔵されており、衝突や振動、戦闘、その他のゲーム内の状況をリアルに再現します。

3.大容量バッテリー搭載により、どこでも長時間のプレイを実現 
 長さ255mm、幅106mm、厚さ22mmの小型筐体に4100mAhのリチウム電池を3つ搭載しています。これにより、低いTDP(注3)設定で最大6時間、消費電力が高いAAAゲームの場合でも最大140分プレイ可能です。また、急速充電も備えており、わずか90分でフル充電できます。これらにより、移動中の車内やカフェなどどこでもお気に入りのゲームを長時間プレイ可能です。

以上

(注1)11月12日現在。当社調べ。
(注2)Flames Per Second:1秒間に何枚の画像で動画構成されているかを表す単位。
(注3)Thermal Design Power:設計上想定される最大消費電力。



提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
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