純烈・元メンバー、ヒモ生活の裏で“DV中絶”と不貞行為? 金爆より酷かった女性スキャンダル【芸能界“ドロ沼”不倫ファイル】 (2/2ページ)

リアルライブ

またB子と並行して30代既婚女性(以下、C子)との“不倫交際”もあったというから開いた口がふさがらない。

 「友井さんは1994年から1998年にかけてジャニーズ事務所に在籍し、2006年に芸能界を引退するも、2007年に復帰して純烈に加入。私生活では2006年に元女優と結婚、長女をもうけましたが2008年に離婚しています。友井さんが複数の女性と交際に明け暮れていたころの純烈は、“スーパー銭湯アイドル”として注目を浴び、知名度が上昇。友井さんは『週刊文春』に直撃された当初、トラブルを否定して“シラ”を切っていました」(芸能ライター)

 2019年1月、友井さんは都内で会見を行い大勢の報道陣を前に頭を下げて謝罪。報道を「事実」と認め、今後については「償いながら生きていく」とし、グループの脱退と芸能界の引退を発表した。その際、友井さんはB子との事実婚を認めるのだが、C子との不倫に質問が及んだ。すると、C子は10代の頃からの友人と主張。「いろいろと相談をしたり、のったりしている仲」と弁解し、不倫を否定。真相は闇に葬られた。

 これを受け『主治医が見つかる診療所』(テレビ東京系)は当初、同年1~3月期エンディングテーマとして純烈のシングル「プロポーズ」(2018年2月発売)を予定していたが中止となった。

 2019年1月、都内で会見を行った純烈のリーダー・酒井一圭は「あいつは死にました」と言い放ち、“芸能界引退”という“みそぎ”で片を付けた友井さんとの絶縁を宣言。はたして、渦中の歌広場はどのような“みそぎ”で騒動を収束させるのだろうか。今後の動向に注目が集まる。

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