大人気シリーズ最新作『麒麟 発酵レモンサワー 濃いレモン/発酵レモンサワー』の濃度をチェック! 【飲み比べ】 (2/3ページ)
体に優しいレモンサワーなのだ!
おうち時間が多くなり、健康が気になる記者に無添加と発酵の単語はかなり魅力的。
発酵レモンサワー
発酵レモンサワー 濃いレモン
ちなみに原材料を照らし合わせても、記載順が違うだけで使われているものは同じ。どれほどの濃さなのか…違いが気になる。
■『麒麟 発酵レモンサワー 濃いレモン』「麒麟 発酵レモンサワー」を飲み比べ!
まずは「麒麟 発酵レモンサワー」から。パッケージは濃い茶色みがかった黄色で、発酵のイメージぴったり。
グラスに注ぐとほのかにレモンのドライな香り。果汁10%の濁りあるサワーを口に含むと、強めのピール感で苦味がある。レモンのすっきりとした酸味が広がった。アルコールも7%とサワーにしてはやや高めで、ドライでキレのある味わいだ。
お次は『麒麟 発酵レモンサワー 濃いレモン』。パッケージは、白い帯がなくなり全体的に明るい黄色。