穴の空いた壁紙が3ステップで簡単補修! 年末の掃除にぴったりな『ボンド 屋内用パテ』を使ってみた! (3/4ページ)

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1、2、3か所にしっかりと…
ヘラを使うのも楽しい
今度は付属のヘラで空気を押し出すようにうめ込む。この際、穴や割れ目が深い場合は、割れなどの原因になってしまうので、一度に充てんしないよう、2~3回に分けて行おう。
余分なパテを取り除くと、キレイに隠れた! なんだろう、この感覚、めちゃくちゃ気持ちいい! 他にもうめる所はないかと、思わず家中探してしまった。

そうこうしている間に、パテが乾燥したようだ。凹凸が気になる部分は、紙やすりで軽く調整すればOK! DIYが苦手な記者でも簡単にできるなんて、ちょっと嬉しい 。
20時間経過完全乾燥後
しっかり乾燥させ、よーく見ると修復した後がしっかり固まっているみたい。これは大成功!  壁紙の修復作業は初めてだったが、実際にやってみると楽しいもの。穴をうめる作業がクセになりそうな気分になってしまった。ちなみに、使っているとパテが乾燥しやすく時間が経ちすぎるとポロポロと落ちてくることも。なるべく素早く作業を行うのがいいようだ。
また、充てんした部分を削ったり切る作業や、釘・木・ネジの使用、塗布は乾燥させてから24時間以上はおくように。
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