フロント業務の軽減と効率化を実現!宿泊施設向けDX支援サービス「三密代官」がiPadやAndroidのタブレットに対応 (2/3ページ)

バリュープレス



1.コロナ禍において3つの密(密閉・密集・密接)を避けながら、利用するお客様に安心・安全なサービスを提供
国内で約8,900万人が利用(2021年6月現在)するLINEとiPadなどのタブレット端末からホテルや宿泊施設の混雑状況をリアルタイムで可視化し、ルームサービスや館内施設の予約などができるため、お客様に安心・安全なサービス提供していることをアピールできます。

2.紙を節約できるだけではなく、接触機会を低減し感染リスクを回避する「インフォメーションブック機能」
インフォメーションブックのペーパーレス化によって、お客様や従業員による不特定多数の接触機会を減らします。

3.「IT導入補助金2021」対象のITツールとして、導入する事業者は最大450万円の補助金*が交付されます
「三密代官」は、独立行政法人中小企業基盤整備機構が採択事業として経済産業省とともに監督する「IT導入補助金2021」の認定ツールとして、導入する企業・事業者は最大450万円の補助金*が受け取れます。

*最大450万円の補助:IT導入補助金の交付には、既定の審査と費用の上限があります。
「IT導入補助金2021」公式ウェブサイト:https://www.it-hojo.jp/

■宿泊施設様の課題の解消を全面的にサポートし、顧客満足度の高いサービス拡充を実現

iPhoneやAndroidなどのスマートフォンを持っていない方や活用に慣れていない宿泊者様への対応もできるようにしたい、スマートフォンよりも大きい画面でサービスを使っていただきたいなどの宿泊施設様の要望により、iPadやAndroidのタブレットに対応可能に。
お客様に安心・快適を提供するとともに、宿泊施設様の生産性の向上と省力化にも貢献します。
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