Amazonベストセラー1位『さよなら、理不尽PTA!』でPTA問題が決着する日も近い!? (2/3ページ)
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これまで「保護者同士の閉ざされた空間で起こる揉め事」と認識されてきたPTA問題も、これだけ関心を集めると、もはや「社会問題」と言えるでしょう。
春には悪名高い「沈黙のPTA委員決め(保護者会)」が待ち受けています。
役員も会員もイヤな気持ちになるような運営や活動は見直しませんか?
『さよなら、理不尽PTA!』では、PTA問題の本質を整理したうえで、役員としてPTAを改革・適正化する工程や、一般会員や非会員としてPTAに働きかける方法を具体的に紹介しています。「今のPTAはよくない」と感じたら、ぜひアクションを。
◆書籍情報
『さよなら、理不尽PTA!~強制をやめる! PTA改革の手引き~』
著・大塚玲子
巻頭漫画・おぐらなおみ
辰巳出版
1,650円(税込)
224ページ
Amazonページ:https://amzn.to/3jaGT5Y
◆著者プロフィール
大塚玲子
ノンフィクションライター、編集者。PTAなどの保護者組織や、多様化する家族を取材・執筆。著書は『ルポ 定形外家族』(SB新書)、『PTAをけっこうラクにたのしくする本』『オトナ婚です、わたしたち』『PTAがやっぱりコワイ人のための本』(以上、太郎次郎社エディタス)、共著に『子どもの人権をまもるために』(晶文社)、『ブラック校則』(東洋館出版社)などがある。NHK「あさイチ」、日テレ「スッキリ」、Eテレ「ウワサの保護者会」などのPTA特集でコメンテーターを務めるなど、PTA問題についてメディア出演・執筆多数。
◆巻頭漫画:おぐらなおみ
イラストレーター&漫画家。『働きママン』シリーズ、『私の穴がうまらない』など著書多数。