ハーバード卒業生体験談と無料体験授業『【2022年新春特別イベント】2023・2024年留学志望者の方必見!「留学準備を始める一日」』1/10(祝)開催 (3/7ページ)

バリュープレス


(1)出願に至る想いや経緯、出願準備の過程で発揮した「勝負感」に至った決断力と納得の導き方
(2)Harvard Business School をはじめ Stanford GSB など複数の合格校から入学先を決めるに至った直観とは?
(3)在学中に求めたものや入学してからの新たな気づきや学び
(4)卒業後のキャリアパスとそこに至った経緯や価値観
(5)今振り返る「ハーバードでの学び、生きて来た2年」のその後への影響と価値
(6)現在のキャリアステージとその分野のプロとして見る日本社会の課題と期待
MBA卒業後15年目を迎えた今だからこそ感じるMBA留学の意義や価値とは?必見です!

◇パネリスト紹介:
長澤 悠子(ながさわ ゆうこ)氏
Harvard Business School, Class of 2007
慶應義塾大学法学部政治学科卒業(1999年)
三菱商事株式会社生活産業グループ食品本部入社(1999年)
海外からの食品輸入販売業務に従事(ペットフードの輸入→ブランドココアパウダーの輸入)会社休職して、自費でHarvard Business Schoolに。
HBS卒業後、McKinseyにAssociateとして入社(2007年)、2009年末にEngament Managerに昇格し、Consumer&Retailを中心にアパレル・小売店・消費財・ヘルスケア業界のクライアントに従事。2012年5月に現職GlaxoSmithKline(製薬会社)にマーケティング部長として着任。その後マーケティングエクセレンスDirector, 営業部長を経て、現在は執行役員ワクチン事業本部長。
「ハーバード卒業生体験談と無料体験授業『【2022年新春特別イベント】2023・2024年留学志望者の方必見!「留学準備を始める一日」』1/10(祝)開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、大学院留学MBA留学GMATTOEFLオンラインイベントネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る