人やお金が循環する仕組み「社会的投資」を活用した応援ファンド! 保育園などを併設する「多機能型フットボールセンター」2022年1月28日、1月29日に説明会実施 (2/5ページ)

バリュープレス

また事業の概要や収益性、今後の展望などについて詳しくお伝えします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1OTQwNyMyODY3NDEjNTk0MDdfTkhXRmlSVmNWWi5qcGc.jpg ]
▼「熊本フットボールセンター応援ファンド」説明会案内ページ
https://www.psinvestment.co.jp/exp-kumamoto-football/

今年4月熊本城の天守閣が完全復旧するなど復興が進む中、サッカー人材育成もさらに強化
今回建設を予定している「熊本県フットボールセンター(仮称)」は、2016年4月に最大震度7を観測した熊本地震からの震災復興の象徴の1つです。
熊本県は、日本プロサッカーリーグに加盟するサッカークラブ「ロアッソ熊本」を擁するなど、サッカーが盛んな地域。一般社団法人熊本県サッカー協会にはキッズからシニアまで約500チーム・選手17,000人余が登録しています(2021年12月16日現在)。しかし一方で、県内にはグラウンド数が少なく、公式戦に使える会場の不足が慢性化しているのが実情です。そこで、会場不足を解消することで熊本県サッカーの育成・強化・普及につなげたいと、熊本県嘉島町と連携し、2022年8月開設に向けて事業を推進しています。

「人やお金が循環する仕組み「社会的投資」を活用した応援ファンド! 保育園などを併設する「多機能型フットボールセンター」2022年1月28日、1月29日に説明会実施」のページです。デイリーニュースオンラインは、多世代交流官民連携社会的インパクト投資社会的投資まちづくりネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る