人気ユーチューバー、ベトナムの会社から詐欺疑惑でチャンネル停止? 虚偽の著作権侵害申し立てを訴え (2/2ページ)

リアルライブ



 実はユーチューブ、著作権侵害を訴えた場合、投稿者の広告収入は一時停止に。権利侵害の訴えが通ると、広告収入はすべて権利を主張した人のものとなるシステムになっている。一方、ここ数年、実際には権利を持っていない人からの虚偽の著作権侵害の申し立てが流行。不正に広告収入をかすめ取る詐欺が横行している。

 Pan Pianoは、ユーチューブに異議申し立て通知を送信する意思を明かし、25日午前に正常に機能にするようになったと報告があった。多くのファンからは、チャンネル復活を喜ぶ声が集まっていた。

記事内の引用について
Pan Piano公式ツイッターより https://twitter.com/panpianoatelier
「人気ユーチューバー、ベトナムの会社から詐欺疑惑でチャンネル停止? 虚偽の著作権侵害申し立てを訴え」のページです。デイリーニュースオンラインは、エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る