『M-1』ネタ中に上沼恵美子と目があった? 最下位のランジャタイが意外な裏話を明かす (2/2ページ)
「背中を叩いた真相については、彼らのYouTubeで語られています。美談でもなんでもなく、ランジャタイの中に、背中を触られるとスベるというジンクスがあったんです。出番前、それを知らないマネージャーから背中を触れられてしまった。困った国崎は、スベりをうつすために相方の背中を押しただけだったんです。そんな国崎ですが、実は文才があることでも有名。noteで色々と投稿しているのですが、中でも祖父のことを書いた記事は泣けると話題に。今回、一気に名前が売れましたし、エッセイなどの仕事も舞い込むと思いますよ」(同上)
このほか、敗者復活で視聴者投票に挑んだニューヨークもトーク。稲垣吾郎を題材にした漫才を披露した彼らだが、実は2回戦から違うネタをしており、今年作った漫才を全て出そうと思ったという。屋敷は「何が一番投票入るかな、みたいなんもありつつ、できれば稲垣吾郎さんがリツイートしたらいけるやろって。『頼むからリツイートしてくれ』って思ってました」と語って笑いを誘っていた。
SNSでは「めちゃくちゃ面白かった」「国崎さんが人間としての魅力に溢れ過ぎてる」「この番組でランジャタイ国崎さんがいい人なのバレたw」との反応があった。
記事内の引用について
ランジャタイ 伊藤幸司公式Twitterより https://twitter.com/ranjyatai11