2022年は寅年! 我が家の干支飾りは、飾ってリアル、遊んで楽しいシュライヒのフィギュアに決定! (3/5ページ)

おためし新商品ナビ

耳の中までこのリアルさって、すごくない?

「赤ちゃんはどうして目が青いの? 」息子と一緒に動物図鑑で調べてみると、ネコ科の赤ちゃんはメラニン色素の関係で “キトンブルー” と呼ばれる青目になるそうだ。またシュライヒフィギュアのおかげで知識がひとつ増えた!

前脚を失礼。ホワイトタイガーの肉球の再現度まで、ごらんのとおり抜かりない、シュライヒはまさに “360度全方位堪能型フィギュア” だ。

実は子どもが生まれてからというもの、お正月飾りを出したことがない我が家。日本文化に触れさせてあげたいのは山々だが、立派な飾りを置くスペースも、そして気持ちの余裕もなくなっていた。

でも、シュライヒのフィギュアならどうだろう? ためしにコトンと飾ってみると、洋風インテリアのリビングにもマッチ。そうか、お正月飾りだからってそんなに肩肘を張らなくてもいいんだ…!

造形が細かく重厚感があるから、干支飾りとしての存在感も申し分ない。木のテーブルにそのまま置いてもいいし、漆塗りの黒台座に松飾りを添えて置いてもいいだろう。

「2022年は寅年! 我が家の干支飾りは、飾ってリアル、遊んで楽しいシュライヒのフィギュアに決定!」のページです。デイリーニュースオンラインは、シュライヒフィギュアシュライヒジャパン株式会社Schleichおもちゃカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る