【Kaopiz Way】2021年リモートワークやオフショア開発の課題、新解決法! (4/5ページ)

バリュープレス

彼らは具体的な案件にアサインせず、常に全案件をサポートする体制を取っています。経験した事のない技術、google、stackoverflowなどで調べても解決できない問題についてはSETがエンジニアを助けます。「1時間以上悩まない」という社内ルールにより作業は止まることがありません。100 LOC/Dayから157 LOC/Dayに生産性アップし、現在まで納期を遅延することなく開発を進めております。

──カオピーズウェイのその4:進捗管理
進捗、タスク、スケジュール、、課題の共有などは主に以下のツールを使ってプロジェクトの見える化を行います。
Chatwork, Slack: コミュニケーション、課題の共有や連絡
Zoom, Google Meet, Skype: 仕様説明会議、定例報告
WBS: プロジェクトスタート時に作成、定例報告
Backlog, Jira: タスク管理、プロジェクト管理
上記のツールを使い、継続的なコミュニケーションをとる事、日本側窓口のスタッフが対応する事でお客様には不安を抱かせない体制を整備しています。
・失敗を繰り返さないために、
・お客様の不満や声を反映し、
・プロジェクトを成功に導き、
・お客様とのより良い関係を構築し、
クラウドワーク、テレワークの課題解決するためにKaopiz Wayは日々進化しております。

→ カオピーズへのご相談はこちら:https://kaopiz.com/ja-offshore-service/

※弊社株式会社カオピーズは、2014年9月に創業してから7年目を迎え、お客様に高品質なシステム開発、DX推進支援、AWS導入支援、AI画像認識等のオフショア開発サービスをリズナーブルな価格で提供しています。

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