ノストラダムスが予言する2022年に起きるかもしれない5つのこと (4/5ページ)

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ロードス島とジェノバが半分、飢餓状態になり、地元の人々はそれを打ち負かすのに苦労するだろう 地球の気温が上がり、海面が上昇し、食物連鎖の複雑な状況がすでに明らかになりつつある中、2022年は気温が限界点に達する年になってしまうのだろうか?

 魚が海で茹であがってしまうことはないだろうが、私たちはすでに地球上で起こっている大量絶滅レベルの出来事を目撃している。

 サンゴ礁の死滅、自然生息地の消滅、世界的な魚類の数の減少などは、ノストラダムスが予言した海の沸騰と飢餓が、すぐそこまで迫ってきていることを示す警告のサインなのかもしれない。・人工知能(AI)の台頭


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 この数十年の技術の進歩はめざましものがあり、1年後、2年後になにが開発されるのか、予測するのは困難だ。だから、500年も前にノストラダムスが、人工知能を予言していたことは、とても驚くべきことだ。
夜、高い山の上にかかる満月。孤高の頭脳をもつ新たな賢者がそれを見る。不死となった弟子たちによって、視線を南へ向け、胸に手を当て、体は火に包まれる
 人工知能(AI)は、スマートスピーカーや入力予測、顔認識、自動運転車など、さまざまなものに使われている。

 だが、人間がそうした技術、とくにロボットに依存しすぎることの意味について、多くの専門家が警鐘を鳴らしている。

 ノストラダムスは、不死の弟子たちや、潜在的な悪影響をもたらす可能性を記述することで、この事態を先取りしていたのかもしれない。

 ということでこの予言が当たるかを確認する為にも、2022年も頑張って生き延びていこう。
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