【2022年いて座の運勢】占星術研究家が、誕生日別に解説 (2/2ページ)
8月21日~2023年3月17日までは、火星がふたご座に鎮座します。
上手く使いこなせれば、プレッシャーをうまくエネルギーに変えて、活力が湧くときです。
しかし、やや焦ったりイライラしがちなときです。何も考えない時間を設けたり、プチマインドフルネスを実行してみるなどストレス発散に心がけてください。
恋愛運5月4日~28日まで、社交、魅力運、恋愛運、金運もアップのときです。
その中でも5月12日~7月5日までは、火星も調和的な角度を取るため、気分よくレジャーも楽しめます。恋愛運もアップが見込めます。意識して恋活、気になる人がいる方は距離を縮めましょう。
8月13日~9月5日まで恋愛社交運、魅力もアップします。金運もよいときです。楽しめる計画を立てましょう。
誕生日も含めた運勢の発表!12月13日~18日前後のお生まれの方は、海王星がハードな角度をとっています。中でも早めの12月13~16日くらいのお生まれ方は2021年ごろからの影響の方もいるでしょう、公転周期が長く鎮座する天体ではありますので、2019年~2021年に調子が悪かった方は、2022年の春からは徐々にその状況はなくなっていきます。
上手く使いこなせないと、少し自分らしさを見失ったり、思い込みやもやもや、考えすぎになりがちなときです。
海王星は時間と空間つまり時空間を超えるサイキックな天体です。「こうなりたい!」ことを細かいディテールでイメージし、それらを引き寄せましょう。
また、芸術やスピリチュアルや癒しにつながること、ボランティアに勤しむのもポジティブに活用する一助となるでしょう。
この時期は、焦って決断をするよりも、保留にも意味があるのかもという意識で過ごすとよいですね。
12月4日~18日前後の生まれの方は、集中力や結果を出す天体・土星が調和的な角度をとるので好調安定期です。しっかりとした結果や安定が得られそうなときです。現実的かつ具体的な目標を掲げて邁進しましょう。
11月23日~12月1日前後のお生まれの方は、木星の影響を程よくうけます。GW明けから10月末(春~秋)までの間です。
いて座さんのなかでも特にテンションが高まり、いろいろ活動を拡げていくなどにもよいでしょう。
いて座さんへのポジティブメッセージ本来の自分って?自然体、自分が好きな自分というものを、思い切り出していきましょう。