【潜在意識書き換えを一瞬で】99.6%劇的に潜在意識に働きかける『潜在意識書き換え術』を使ったワーク始動(コーチングでは不可能な顕在意識と一致させる技術) (17/20ページ)
また、その技術のみならず、岩波の言葉は多くの人に大きな刺激を影響を与えている。
*著作『奇跡の脳覚醒 頂点を極める脳覚醒』より抜粋
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTIxMCMyODc2NzYjNzUyMTBfU1hIcmZxa3lDTC5qcGc.jpg ]
潜在意識に興味を持ちながらも書き換えができなかった精神科医の先生の成功事例紹介
【精神科医 30代 男性 HT様 受講目的:潜在意識、無意識のの書き換えと顕在意識化】
HT先生は神奈川県で精神科医をしています。
医師の家系で生まれ、祖父も医師、父も医師、母も医師でした。
当然、将来医師になることしか道はなく、その期待に応えようと遊びたい気持ちを抑え、小学生の頃から勉強をしてきたといいます。
父親、母親からのしつけや教育はとても厳しく、一方では愛情を感じながらも、ずっと自分を抑圧して生きてきました。
エゴを抑えながら生きてきたため、思春期の頃にはどこか生きづらさを感じていたようです。
どうにもならないもう一人の自分とが潜在意識にいると感じ始めました。
親からの過剰なプレッシャーを感じギリギリの精神状態を味わいながら、志望大学の医学部に合格。
努力が実を結び、とても嬉しい成功体験となった反面、どこか力が抜けたような感覚があったそうです。
そこから潜在意識のもうひとりの自分が暴走し始めていきました。
自分の無意識や潜在意識では一体どんな状態になっているのかと、心理学や精神医学に興味を持ったHT先生は、潜在意識にアクセスするために自律訓練法、瞑想法、自己催眠、呼吸法などを熱心に追求していきました。
あまり効果は感じられないながらも、いつか潜在意識と繋がることができるという期待だけで続けていました。