【セルフエフィカシーを高める方法】セルフエフィカシーが高い人はどんな逆境でも成功できる。セルフエフィカシーを高める脳覚醒セッション開催 (10/13ページ)
どうしてもセルフエフィカシーが発揮されない原因を作り出す幼少期から大人になるまでのルーツを解消し、過去の心の傷、うまくいかなかった出来事への執着を外していけます。
セルフエフィカシーを高めるには、プラスの自己暗示を無理やり入れ込むのではなく、「なぜセルフエフィカシーが低いのか? どうして自己効力感が高まらないのか?」を究極に深い意識の世界で気づいていくことが必要です。
セルフエフィカシー、自己肯定感の理想と現実のギャップに苦しまず、脳覚醒状態(トランス状態)の余韻の中で自分を受け入れられ、そこからセルフエフィカシーを芽生えさせられる実践的プログラムを開発しています。
世の中にはコーチング、自己啓発、瞑想やスピリチュアルセミナーなど自己効力感を上げるための方法論がたくさんあり、見識は深まりますがそれ以上でもそれ以下でもありません。
理論や理性で納得できても、もう一人の自分を説得しなければ何も始まらないと私たちは考えています。
※アンケートでは、セミナーで知識や見識が深まるものの、体感や効果の実感という意味では多くの人が想像を超えるほどの効果はなかったと回答しています。
そのため、セミナー難民となり、『自己啓発ごっこ』『セルフエフィカシーごっこ』の沼にはまりこんでいます。
変わらない時間が積み重なるだけ自己効力感が低まっているというお客様もいらっしゃいました。
岩波の誘導技術と私たち(Dream Art)が存在する意義はそこにあります。
潜在意識や脳内の奥底に瞬時にアクセスさせられる画期的施術を行なっています。
99.6%の方が過去最高の効果を得ているとアンケートに答えていただきました。
努力したわりに自己効力感が高まっていないのは、高まらないだけの事情があり、自己効力感を高める方法に出会っていないからだと考えます。
心や脳の専門家や指導者(精神科医、心理療法士、カウンセラー、メンタルコーチ、脳科学者)も多数受講しており、プロでも手が届かない深い精神領域を変えていくことができます。