冬限定企画!日本料理 「賛否両論」店主 笠原将弘監修『賛否両論CHOCOLAT』2022年シリーズ販売開始と「賛否両論」ディナーご招待キャンペーン開催のご案内 (4/5ページ)
厳選された国産茶葉を焙煎した、芳醇で香り高い、ほうじ茶特有の焙煎香が特徴的。口に入れるとほうじ茶の苦味の後からチョコレートの甘みが追いかけてくる、大人の味わい。
〈赤ワイン〉
アルコールを残し粉末化した国内加工の赤ワインで味付け。甘みの中に、ほのかな苦味と赤ワインのコクを感じる大人のペカンナッツショコラ。
〈塩キャラメル〉
キャラメルパウダーと藻塩をまぶした、キャラメルの香ばしさとミネラル豊富な藻塩の旨味を感じる、バランスの良い味わい。
〈あまおう苺〉
日本を代表するブランド苺「あまおう」をふんだんに使用。適度な甘さの爽やかな余韻が印象的。
〈きな粉〉
北海道産大豆を熱風焙煎方式で芯までしっかりと煎った、素材の甘みを充分に引き出したきな粉で味付けした優しい味わい。
〈抹茶〉
日本を代表するフレーバーである抹茶で味付け。京都産抹茶をふんだんに使用した、ほろ苦さと甘さが広がる贅沢な品。
〈燻製塩〉
ショコラを使用しないセイヴォリー系ペカンナッツ。大山桜のスモークチップで濃厚に燻製を施した燻製塩で味付け。甘いショコラの箸休めにも最適。
●ボンボンショコラ
フランス語で一口サイズショコラの総称。
良質なベルギー産クーベルチュールと和のフレーバーを融合させた、和ショコラの極み。
〈しょうゆジャンドゥーヤ〉
濃口醤油の芳香をそっくり残し、先味鋭くキレがある醤油で味付け。醤油と細かく砕いたヘーゼルナッツの香ばしさが相まったジャンドゥーヤ。
〈ほうじ茶〉
低カフェインであることから女性にも人気のほうじ茶を使用。国産茶葉を直火焙煎で焙じた、香ばしくあっさりとした味わいが特徴的。
〈山椒〉
徳川将軍にも献上された記録の残る飛騨山椒をアクセントに使用した、ピリリと引き締まった後味のショコラ。
〈胡麻〉
直火焙煎で程よく煎った白胡麻を丁寧に引いた滑らかな白練胡麻と、香ばしさが残る煎胡麻を加えたコクのある味わいのショコラ。
〈栗〉
国産栗を炊き上げ裏ごしした和栗のペーストとイタリア産マロンのダイスをブレンドしたガナッシュを閉じ込めた、甘美な味わいのショコラ。