とっても素敵な味がしそう...! シュガーポットに詰められた「四角い宝石」を口に含んでみたすぎる (2/2ページ)
今回のキューブカットも、石の種類に合わせて指先の感覚で製作しています」(依田貴石・社員)
また、石のキューブをシュガーポットに入れて撮影しようと思った経緯については、
「(依田貴石の)SNSは、某作家さんやカメラマンと共同で運営しているのですが、その作業の中でキューブカットの見た目があまりにおいしそうだと思ったので、『宝石はおいしい』をコンセプトに作品を紹介してみることにしたのが始まりです」
とのこと。投稿した「角砂糖」以前にも、宝石をアメの形にしてみたり、駄菓子にしてみたりと、「いつも宝石をおいしく調理しています」。

投稿がツイッター上で反響を呼んでいることについては、
「このツイートが宝石のジャンルだけでなく、喫茶やスイーツ、ゲームに至るまで、全く違う分野の方たちにまで喜んでもらえたことに驚いています」
とコメントしている。