【翻訳デビュー体験談】『「読書」の社会学的研究』訳者代表・平松宏子氏、1月23日オンライン講演へ (2/2ページ)
最初のうちは、付き合いも長く信頼できる「中国語の師匠」とともに読んでいきました。一文が長いので、どこが主語でどこが述語なのかすぐにはわからなかったのです。1、2週間の二人三脚を経て、独り立ちしました。どんな文章でも慣れていくものです。それでも、「百度」などの中国語の検索サイトは、私には調べきれないこともたびたびあり、その都度「師匠」に調べてもらいました。
23日のオンライン翻訳フォーラム詳細は日中翻訳学院のホームページhttp://fanyi.duan.jp/ をご参照ください。22日午後5時まで参加申込み可能。
提供元:valuepressプレスリリース詳細へ