3月9日から11日まで東京ビックサイトで行われる介護予防総合展、eスポーツ、健康ゲームコーナーにニューロトラッカーやMOTコグニティブバイク出展決定! (2/4ページ)
デイサービスで実際にニューロトラッカーで脳トレを行っている様子です。
86歳の方も問題なく行えます。ニューロトラッカーはどんな脳のレベルにもあわせることができます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NTQ1MCMyODc3OTIjNjU0NTBfRkVZZENtTVZnei5qcGc.jpg ]
当会の代表が開発中のMOT(多対象追跡システム)は日本でのニューロトラッカー普及の妨げになっていた日本語表記とアカウントの問題を解決いたします。
高齢者施設に導入するにあたっても英語表記のままでは使いずらいという意見があったことと、1人1アカウントが標準なので、施設で使用しずらいという問題もありました。
こちらの問題を解決した製品の詳細説明を天野自身が展示会で行います。
こちらのシステムでは
例えば
①日本製ドライブシュミレーターに組み込むことも可能
②将来的にアプリ化を予定している。ニューロトラッカーがアプリ化されていないため。特許の問題は解決済み。アプリ化ののち、VR対応もできるように開発することは可能。
③アプリ化にあたり、NFTアートが脚光をあびて審美眼がもとめられる時代に美意識を鍛える要素をとりいれたMOTつき新時代の脳トレアプリを開発予定。美意識を鍛えるアート鑑賞をグローバル企業の経営者が数値の分析だけではだめであると感性を鍛えるために行っているのは周知の事実。それはスティーブジョブスがアップルを驚異的な復活させることに成功した戦略がデザインだったからだと思います。こちらはRPGにもなる壮大な計画なので、環太平洋大学客員教授である天野に賛同される投資家を募集しています。
展示会では代理店、協業の企業を募集します。