「飼い主さんが食べてるのと違いますよね?」 愛犬に「犬用おしるこ」をあげたら、虚無顔になっちゃった件 (2/2ページ)

Jタウンネット

「ときどき『なんでもいいから琥大朗と一緒におなじものを食べる』という機会をつくっていて、たまたま家にあったおしること、以前にショップで買っておいた犬用おしることを今日は一緒に食べたいなと思い立ち、食べるに至りました」(@kotaro_20180626さん)

犬用おしるこを用意する@kotaro_20180626さんを見て、琥大朗さんも最初のうちは「自分の分もあるんだ!」と喜んで待っていたそう。

ワクワクの表情で待つ琥大朗さん

しかし、用意ができていざ犬用おしるこをあげてみたところ、琥大朗さんは待機中とは打って変わってローテンションに。話題の写真のような表情になってしまったという。。

「自分も人用のものを食べられるとおもっていたにもかかわらず目の前に出されたのが犬用だったので、ショックだったんだとおもいます」(@kotaro_20180626さん)

その後、琥大朗さんは犬用おしるこの匂いを嗅いで二口ほどペロペロと舐めただけで、結局食べてはくれなかったそうだ。

@kotaro_20180626さんは、一連の琥大朗さんの動向がツイッターで話題になったことについて、

「以前にも、琥大朗の犬用焼肉と犬用ピザのツイートで話題になったことがあるので、『次はおしるこか...』と驚くと同時に嬉しい気持ちでいます。琥大朗のかわいさと面白さで、すこしでもどこかのだれかの心がほっこりとしていればいいなとおもいます」

とコメントしている。

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