【ドーパミンの出し方】一瞬にドーパミンを増やす革命的方法。超集中力ゾーン状態に入るドーパミンの出し方を提供(セロトニン、ノルアドレナリン、エンドルフィン分泌) (16/20ページ)
劇の主役を射止めることができました、ありがとうございました!
【50代 男性 大手企業重役 新田様 目的:ドーパミンを増やす】
ここに通うまで仕事に家庭に奮闘していたのですが、次第にやる気がなくなり、どうしようもなくなっていた時に通う幸運に恵まれました。
おかげで失われたパワーを取り戻すことができました。
今もその変化が一時的ではなかったことを実感できています。
順調に出世でき、社内でも力を発揮できています。 喜びの報告ができて良かったです。
【30代 男性 アスリート(球技) 吉田様 目的:ドーパミンを増やす、スランプ脱出】
個人競技の球技を長い間高いレベルでやっていました。
スランプに陥るまでの自分は何が何でも自分のスタイルで勝ちに行けていました。
ところが生活環境、競技環境と人間関係が大きく変わり、そのころからスランプがはじまりました。
自分の勝つスタイルがわからなくなり、フォームも崩れていきました。試合中もメンタルを制御できなくなり、少しでも歯車が狂うと脳が思考停止し、動きと考えていることがチグハグになってしまいました。
いろいろ本を読んで勉強し、コーチや先輩や競技関係者からアドバイスをもらったものの、逆に考えすぎてしまい、ますますぎこちない動きに悪影響を与えるようになっていました。
自分の納得行く試合ができなくなり、なんとか勝っても感動がありません。これが自分ではないと知っているからです。闘争本能もなくなり、試合もそうですが練習も怖くなり、焦れば焦るほどスランプがひどくなっていきました。以前のプレーの感覚が思い出せないのです。どうやってもどう考えてもスランプが脱出できなくなりました。
そうなると自分の考え方や感覚が、普通よりも質が劣っているのではないかと不安が高まり、球技からの引退を本気で考えざるをえませんでした。
メンタルの勉強をしても知識が増えるだけで、スランプの解決に役立ちませんでした。悪いことに一応頭で納得してしまうことで、問題の本質の解決を先延ばしにしただけ、逆効果だったかもしれません。
岩波先生の脳覚醒技術は、私のくすぶっていた闘争本能を再点火させてくれました。