【起業したいけどアイデアがない】起業成功率が劇的向上。起業アイデアが閃く!起業家向け成功脳覚醒(起業したいけどスキルがない人でも一流起業家の脳になれる) (18/21ページ)
途中までは人以上にやれるけれどその反動でボロボロになり燃え尽きるならば意味がありません。
老人になって人生を振り返って後悔なく死んでゆくためには、脳覚醒プログラムを受けるしかないと強く思いました。
私にはもう失うものは何にもなかったので、リスクも不安も何もかも吹き飛んでいました。
ここには私の欲しているすべてのものがあると思いましたし、実際にその通りになりました。成功脳を手に入れたと同時に、あまりに私は余裕のない生き方をしてきたことを思い知らされました。
これでは起業が軌道にのってもいつか挫折していたに違いありません。コアの覚醒が最終的な成功をもたらすのだと思います。
【30代 経営者 男性 田中様】
☆自分はできると調子に乗って起業したものの鼻をへし折られ窮地に…
私は学生時代の頃から独立、起業を考えており、成功哲学に関心を持っておりました。
上場企業での営業、企画、財務の仕事を精一杯やりつくし、ついに念願の起業へと至りました。
しかし、怖いもの知らずのイケイケで来られたのはそれまでで、経営の難しさに直面してからは、自分のメンタルの弱さを感じざるを得ませんでした。
会社に囲われ、その枠の中でいきがっていただけにすぎないことに気付かされました。
端的に言えば、甘かったと思っております。
そのため、自己啓発、瞑想、気功、自己暗示を通して、自分を鍛え上げようとしました。
潜在能力を開発して、成功者になろうとしましたが、どれも一過性で終わり、充実感達成感を得られた試しはありませんでした。
時間の無駄遣いをしている間も、経営もかなり危ない状態になっていきました。
それにも関わらず、不安と焦りだけが先走り、有効な対策の知恵はまったく思い浮かびませんでした。
それによって更に私は精神的に窮地に立たされました。
誰も味方はおりません。
思い描いていた人生とは違う思わぬ展開と、危機に瀕してもさっぱり頭が働かない状態で、今のままだとすべてが終焉していくと恐怖に駆られました。
そこで根本から自分を鍛え直そうと思いました。