【衝撃】人気漫画「タコピーの原罪」の第1話で壮大なネタバレか / すでに最終回を暗示してる可能性 (2/3ページ)
・泣いているハッピー星人は2016年のしずか編
まりな編は過去描写として枠外が黒く描かれ、しずか編は白く描かれています。そして第1話の枠外描写はすべて白です。よって、泣いているハッピー星人たちにタコピー見送られるシーンは、2016年のしずか編であることがわかります。
・ハッピー星人が泣いている理由とはまとめると、第1話の泣いているハッピー星人たちにタコピー見送られるシーンは、時系列的に、まりな編でなんらかのアクシデントが発生したあとといえます。ハッピー星人が泣いている理由は、「タコピーがなんらかのアクシデントでハッピー星から追放されてしまって悲しい」という感情である確率が高いのです。
<考えられる時系列>
まりな編 2022年
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トラブル発生
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泣くハッピー星人に見送られ2106年へタイムトラベル
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しずか編 2016年
現在は第12話が公開されていますが、現時点で、どのようにして2022年から2016年の時代にタコピーがやってきたのか、不明なままです。
しかし今までの描写から推測するに「まりながしずかに嫉妬してブチギレ激怒」「まりながハッピー星に行って大ハッピー時計がらみでトラブル起す」「大ハッピー時計の力で2016年にタコピーが行く」という線が濃厚ではないかと推測できます。