毎日のお茶習慣に『毎日の有機煎茶ティーバッグ』で国産&オーガニックのこだわりを楽しもう (3/4ページ)
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ティーバッグの中身を取り出したところ有機煎茶に宇治抹茶をブレンド。

お湯出し(HOT)でも、水出し(COLD)でも。それぞれのおいしさを楽しんでみよう。
■お茶の渋みと爽やかな香りを楽しみたい時はお湯出しで
マグカップでお湯出し1袋に対して、お湯200mlが目安。煎茶を淹れる時のお湯の温度は、80~90℃くらいがちょうどいい。沸騰したてのお湯を湯冷まししてから淹れると、よりおいしい煎茶となる。好みの濃さになったら、ティーバッグをスプーンなどで取り出そう。

煎茶の香り高く、すっきりと爽やかな風味に癒される。また、宇治抹茶がブレンドされている事で、程良い煎茶の渋みの中に抹茶のコクと甘みが感じられる。ホッとひといきつきたい時にはもちろんのこと、食事にも合わせやすい。
■まろやかな茶葉の甘みを感じたい時は水出しで
ポットで水出し抽出する水の量によってティーバッグの数を増やして、お好みの濃さで作ってみよう。常温のままでも、冷蔵庫に入れても、どちらの方法でもOK。