1ユーザー月200円から始められる「見えるMicrosoft 365」、LogStare M365リリース (2/3ページ)

バリュープレス


24時間365日、常時1.1万台のセキュリティデバイスを監視し、1日25億件もの膨大なログを収集・分析するセキュアヴェイルのSOC(Security Operation Center、セキュリティ専門組織)が持つノウハウを設計に反映し、日々のシステム監視・ログ収集、インシデント発生時の原因調査、AIによる将来予測まで一気通貫で実現。セキュリティ運用に係る時間、コスト、人的負荷を総合的に低減します。

本日リリースした「LogStare M365」は、Microsoft365のログ収集と分析に特化したクラウドサービスです。「見えるMicrosoft 365」をコンセプトに、SharePointやTeamsと言った企業のDXに欠かせないクラウドアプリケーションの操作ログや、セキュリティホールになりやすいOneDriveの使用状況などを、導入作業不要で簡単に分析、レポートします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMyOTE2OTcjNzQ3ODlfRHFmUUZGalpBbi5wbmc.png ]

レポートテンプレートは50種類以上搭載されており、システムに不慣れな総務・人事部門や管理職層でも、メールや共有ドライブにおけるセキュリティリスクの分析や、ユーザーの操作内容や利用実態の把握が簡単に行えます。
価格はMicrosoft 365のユーザー数に応じて、1ユーザーあたり月額200円~(税別)で提供されます。

LogStareは今後も、セキュアヴェイルが創業時から長年培ったSOCノウハウを活かしてLogStareシリーズの開発を継続し、セキュアヴェイルグループ全体で企業のIT運用に不可欠なセキュリティ運用製品およびサービスの開発・提供を行なうことで、国内におけるサイバーセキュリティ水準の向上、社会課題の解決に貢献して参ります。
「1ユーザー月200円から始められる「見えるMicrosoft 365」、LogStare M365リリース」のページです。デイリーニュースオンラインは、M365ログ収集Microsoft365DXIT企業ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る