食品ロス削減のため“規格外の野菜”などを提供している「生鮮スーパーゼンエー草加店」が、3月13日(日)に茨城県産の「ブロッコリー詰め放題イベント」を実施 (2/3ページ)
SDGs(持続可能な開発目標)17の目標にも「12.つくる責任 つかう責任」があり、この目標を構成する11のターゲットに「食品ロスの減少」が明確に記されています。
“規格外の野菜”などを仕入れ、通常よりも安価で提供する「フードリカバリー」を進めるため、全栄物産株式会社は2月9日(水)に「生鮮スーパーゼンエー草加店」をリニューアルオープン。
▼ 1月25日付プレスリリース「規格外農産物・訳あり食品の再流通を確保し、日本の食品ロス削減に貢献するスーパーとして『フードリカバリーゼンエー』を2月9日、埼玉県草加市にリニューアルオープン!」https://www.value-press.com/pressrelease/288868
3月13日(日)に実施する「ブロッコリー詰め放題イベント」は、茨城県古河市の株式会社ブライトファーム大久保からサイズの小さなブロッコリーについて相談があったことから実現しました。