うっかりできてしまった床・柱・家具の穴うめが簡単にできる! 現場のプロも選ぶ『ボンド ウッドパテ』でおうちメンテをためしてみた! (2/4ページ)

おためし新商品ナビ



■ 『ボンド ウッドパテ』をためしてみよう
今回は淡いベージュカラーの「ラワン」を用意し、木材の穴うめ補修にチャレンジ! 
使いやすいサイズもポイント
商品は使いやすいチューブタイプ、口先は銀色のシールで封止めされている。


パッケージ裏を参考にしながら、使用方法を確認しよう。
使用時には附属のヘラを使用する
パテ自体の色は薄め

1.穴や穴の割れ目に、チューブから少し多めにしぼり出す。
2.附属のヘラで空気を押し出すようにパテをうめ込む。このとき穴などが深い場合には、一度に充てんせず1・2の作業を何度か繰り返すとよさそう。
3.充てん後、すぐにヘラで余分なパテをかき取りながら表面を平らに仕上げる。
4.乾燥後、充てんした部分の凸凹が気になる場合は、紙ヤスリやカッターナイフで削り整える。
5.乾燥後、充てんした部分を削ったり、釘などを打つ場合は24時間以上おいてから行う。

  では、実際に商品を使って補修を始めよう。
「うっかりできてしまった床・柱・家具の穴うめが簡単にできる! 現場のプロも選ぶ『ボンド ウッドパテ』でおうちメンテをためしてみた!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ボンド ウッドパテボンドコニシ株式会社カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る