ジーワン株式会社、JST未来創造事業・間辺グループと 「感染リスク共存社会を支えるCPSモデル」に関する共催セミナーを3月26日に開催します (3/4ページ)

バリュープレス



-本研究について-
 本研究は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)未来社会創造事業「超スマート社会の実現」領域・異分野共創型のAI・シミュレーション技術を駆使した健全な社会の構築「感染リスク共存社会を支えるCPSモデルによる意思決定支援基盤の構築」(研究開発代表者:名古屋市立大学・間辺利江)により行っています。

-EIDリサーチ・リソースライブラリーについて-
 本アプリは、COVID-19について医学・臨床・疫学の科学的解析による感染集積マップや専門家の疫学情報などを配信し、感染回避行動の意思決定の支援を目的としたウェブサイト・スマートフォン向けアプリです。アプリは、Android版、iOS版(プロトタイプ)をリリースしています。
ウェブサイト:https://www.eid-library.jp/


ジーワン株式会社について

1999年創業。20年を超えるクリエイティブ制作・システム開発の知見を活かし、現在は医療向けに特化し「HXデザインで人を助け、人を救う」ことを存在価値として、医療体験をアップデートするためにデザインとテクノロジーを提供しています。
大手製薬企業と多数取引があり、国立病院をはじめとする医療業界ネットワークに対して、デジタルマーケティングや業務課題を解決する様々な制作・システム開発や医学術集会のDX化サポート、Webセミナーなどのデジタルチャネルの連携・有効活用を手掛けています。

※HX(Healthcare Experience)とは医療におけるUX、PX(Patient Experience)とDX(Doctor Experience)を網羅する「医療体験」。
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