【日本僑報電子週刊第1500号達成】日中国交正常化50周年記念コラム・「鶴の橋渡し」コラムスタート (2/2ページ)
※「鶴の橋渡し」コラム このコラムは、日本語を勉強している中国人学生の目線から、様々な日中文化をエッセイの形で紹介する。「鶴」は「長く幸せを運び、千年の長寿」を意味し、「橋渡し」は「橋をかけること」を意味している。日中国交正常化が50周年を迎えた年に、コラムの発信者らが千年生きる瑞鳥のように、日中間の橋掛けとなり、日中交流が末永く続きますようにという願いが込められている。
※コラム執筆者紹介、瀬川(せがわ)はやみ 「鶴の橋渡し」コラムの開設者。現在、名古屋大学人文学研究科で日本語教育を専門とし、研究活動を行っている。中国の伝統衣装である漢服(ハンフー)文化をはじめ、様々な文化発信や異文化交流に力を注いでいる。
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