これで1つ2000円...だと? 茨城の中華そば屋が提供する「チャーシュー弁当」がヤバすぎる (2/2ページ)
世間がコロナ禍で落ち込んでいる状況を見て、中華そば屋としてどうにか皆を元気づけられる方法はないかと考えた末に、このメニューが生まれました」
と説明。本来の定価で売ろうと思ったら「倍近くになると思う」とのことで、採算よりもとにかくお客さんにサービスがしたいという思いからの「1つ2000円(税込み)」になったという。

「主にお店の常連さんたちが買ってくれるんですが、評判はとてもいいですね」(鈴木さん)
とにかくガッツリお肉が食べたい人や、チャーシューが大好きな人は、29日の「肉の日」を狙って水戸市に足を運んでみては?