【コロナうつの治し方とコロナ禍を勝ち抜く秘訣】コロナうつ、仕事やお金の不安、経営危機、不眠…コロナうつが劇的克服解消していく革新的な治し方・対処法を提供 (9/15ページ)
先生が別次元で、先に進みすぎているとも言えると思いますが、そこまで技術を育て上げたことに敬意を表します。
その職に就こうと思ったきっかけは、私自身の無意識への興味からでした。といいますのも、親絡みの抑圧を感じ、幼き頃より生きてまいりました。両親とも真面目で、愛を持って厳しく私たちを育ててくれました。それに対して愛情を感じましたし、親を尊敬し、感謝の気持ちも持っていました。
しかし、私の偽らざる無意識での捉え方は違っていたようです。潜在意識の底の部分では、親のしつけ方法は、のびのびと個性と能力を私が発揮することの障害となっていました。それが顕在意識に生きづらさとして顕現したのは、医学部在学中でした。
実態のない孤独、不安といった悪い感情に度々襲われるようになっていきました。意志の強さや精神医学の知識や本での知識では制御不可能なものだっただけに、内面の重要性をより感じるようになりました。
それまでの半生を見つめなおすたびに、無意識の世界の屈折した問題に興味をもち、精神科医になりましたが、知識だけではどうにもならない事態に直面し続けました。そんな折、岩波先生のHPを見つけ、強く心惹かれました。
最初は精神科医としてのプライドもあり、受けるかどうか迷っていましたが、常識外の新しい世界を経験し、抱えてきた無意識の問題も解決することを考えたら、そんなプライドは邪魔以外の何者でもありません。意を決して受けましたが、すごいの一言です。精神医学に精通した人間でも、瞑想を極めた人でも驚かない人はいないと思います。
お陰さまで、無意識で抑圧してきた矛盾した感情への整合性がとれ、今では生きにくさはすっかり消失しています。
先生にしかできない特別な施術で、これからのますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
(20代後半 会計士 男性 うつ病克服解消体験談)
プログラム4回目でうつ病を克服しました。
1年ほど前に激務と職務内容にやりがいが感じられなくなり 病院でうつ病と診断され苦しんでいました。職場には何とか行っていましたが わずかな睡眠時間しか確保できないのに眠れず、気分も落ち込んでいました。