【ウクライナ支援】寄付につながる『ウクライナ飴』『アマビエ飴ウクライナ』は、見て舐めてほっこりのレトロ感が堪らない! (2/4ページ)

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120年以上受け継ぐ伝統の技を生かし、熟練職人がウクライナの平和を祈念しながら、ひとつひとつ心を込めて飴を手作り。

さらに注目したいのは、三島神社(台東区下谷)にて御祈祷を受けた飴だということ。

ウクライナに1日でも早く平和が戻ることを日本から祈りながら、神様のご加護を受けた心強い飴を味わってみたい。

それでは、それぞれの飴の特徴と気になる味わいをご紹介していこう。

■ウクライナ飴

まずは『ウクライナ飴』から。

ウクライナの国旗カラーである青×黄色のうずまきキャンディー5本と、国旗柄の飴のアソート。どちらも、暑くなるこれからの季節にぴったりの「レモン味」だ。

レトロ可愛いうずまきキャンディーに惚れ惚れしながら、さっそく舐めてみた。
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