現役学生監督映画『牡丹の花』が「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2022」の「ジャパン部門」に選出。フェローズ若手映画作家応援プロジェクト作品 (2/5ページ)

バリュープレス




■土居監督コメント


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzEwMiMyOTU1NTcjNjcxMDJfSFVmS0FqSUZOei5qcGc.jpg ]
今年度のショートショートフィルムフェスティバル&アジアに短編映画『牡丹の花』を選出していただきました。
光栄な気持ちでいっぱいであると同時に、この映画に携わってくださった方々の偉大さを強く感じています。
このように、映画祭で選出していただけることが、恩返しのうちの一つになっていたらいいなと思っています。
そして、いつも応援してくださる皆さんに少しずつでも成長していると伝われば嬉しいです。
短編映画『牡丹の花』と映画監督土居佑香をどうぞよろしくお願いいたします!


■「アジアインターナショナル&ジャパン プログラム」にて上映決定!
『牡丹の花』は、アジア地域と日本国内の作品を上映するプログラム「アジアインターナショナル&ジャパン プログラム」にて、特別上映されます。
日本を除いたアジア諸国から集まった639作品の中から14カ国/地域の23作品が選出。また日本国内 322の応募作品から選ばれた27作品だけが上映されるプログラムです。
「現役学生監督映画『牡丹の花』が「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア2022」の「ジャパン部門」に選出。フェローズ若手映画作家応援プロジェクト作品」のページです。デイリーニュースオンラインは、国際短編映画祭SSFF&ASIAショートショートフィルムフェスティバル&アジア土居佑香ノミネートネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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