まだ間に合う。110校以上が導入する「留学生向け管理システムWSDB」IT導入補助金2022の1次選考締め切りは5月16日(月) (3/5ページ)

バリュープレス


教職員がデータを入力するだけでなく、無償の学生用スマホアプリを使う事で、効率的に学生の情報収集、情報共有を行う事ができます。
<WSDBの主な機能>
製品の詳細はこちら。(https://wsdb.jp/
■出入国管理局提出書類
 共通
 中長期受入れ届
 活動機関の届出
 日本語教育機関
 「退学者について(告示基準第1条第1項第38号)」
 「出席率について(告示基準第1条第1項第39号)」
 「課程修了者の日本語能力習得状況等について(告示基準第1条第1項第44号)」
 「全ての生徒の6か月間の出席率について(告示基準第1条第1項第46号)」
■学生用スマートフォンアプリ
 学生用スマートフォンアプリを無償で提供しています。
 学生はアプリを使う事で、「ビザ情報」「住所」「アルバイト情報」の変更を学校に連絡が可能であり、学校は学生からの連絡内容を元に、確認・修正を行い、システムに反映させることができます。
 *学生証アプリ機能、出席状況確認機能が新たに追加されました。
■留学申請者管理機能
 今後増加すると思われる現地から直接入学する学生の留学申請業務をスムーズに行うことができます。
■在留資格更新管理機能
 システムに登録されている情報を元に、在留資格更新を簡単に行うことが出来ます。
■専門学校用マスタ
 「学期情報」「学科情報」「科目情報」などを学校で管理可能です。
■出欠管理機能
 各クラスごとに、時間割を設定し、出欠を取ると学生の科目ごとの出欠状況がリアルタイムで簡単に確認できるようになります。
 リアルタイムにわかるため、誰が欠席しているかなども簡単に事務局で把握し、学生に連絡を取ることができます。
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