猫又もいるよ!浮世絵師・歌川国芳の名作「荷宝蔵壁のむだ書き」が2022年新作浴衣に登場 (2/2ページ)
生地:綿紬刷毛目/刷毛書きをしたような縦縞の織りが特徴の綿紬
生地:綿紬ネズ/黒糸の節が特徴の赤坂紬という綿紬
生地:刺し子/火消し半纏で使われる刺し子生地
バリエーションは、刷毛書きをしたような縦縞の織りが特徴の「綿紬(つむぎ)刷毛目」、黒糸の節が特徴の赤坂紬を用いた「綿紬ネズ」、火消し半纏で使われる刺し子生地の「刺し子」、生地や風合いの異なる3種類がラインアップしています。
今夏の浴衣をお探しの方はぜひ検討してみてはいかが?
歌川国芳「荷宝蔵壁のむだ書き」 素材 :綿100% 反物巾 :約40cm×長さ:約13m(乱規格) 反物価格:各77,000円(税込) 三勝2022年新作浴衣「荷宝蔵(にたからぐら)壁のむだ書き」
日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan