「2022韓国水産食品オンライン貿易商談会」を6月9日(木)・10日(金)に開催!韓国水産食品メーカー13社が参加 (2/2ページ)

バリュープレス



出展社名、取扱商品ホームページ
1 ヘヨルム
Haeyeareum
天日塩、食塩
http://www.hyrsalt.com/en/

2 Bukha特品事業団
BukhaTeugpumSaeobdanチョッカル類
https://bukha-usa.cmdto.site/

3 ザ・チョッカル
TheJeotgal海老の塩辛、チョッカル類
http://www.thefishfood.co.kr/

4 チョンジョンハン
シーフード
ChungjunghanSeafoodムール貝シチュー、タコ炒め、
海老、イカ、カットカニ等
http://www.cjhseafood.com/en/

5 ヒョウソン
グリンフード
Hyosong
GreenFoodチョッカル類、液チョッカル
http://www.hyosongfood.co.kr/jp/

6 チョンア
グッドフード
CheongAGoodFoodチョッカル類、ケジャン類
http://cagoodfood.com/ja/

7 チョンヘアワビ水産
CheonghaeJeonbok活アワビ
http://www.cheonghae.com/

8 BBイノベーション
BBInnovation活・冷凍・加工水産物
(水産物全般、チョッカル、海老醬油着け、ソース等)
https://www.bbsusan.com/

9 慶南貿易
KyeongnamTrading活・冷凍穴子、穴子加工品
http://www.kntradeco.com/

10 JSコリア
JSkoreaアワビ・カニ缶詰、冷凍カキ、
アワビ・サケ・海老醬油漬け、アワビ・カニ・海老の粥等
https://en.jskoreagroup.com/

11 DHシーフード
DHSeafood生・冷凍アサリ、冷凍しじみ、
冷凍ムール貝、アサリスープ

12 ドンワフード
DonghwaFoodチョッカル類
http://www.donghwafood.co.kr/jp_html/

13 ヘソン
インターナショナル
HaesungInternational活ヒラメ、ヒラメの粥、活・冷凍アワビ
https://haesunginternational.quv.kr/


「2022年韓国水産食品オンライン貿易商談会」商談申込書
ファックス又はメール:03-6453-7158 / jy.suhyup@gmail.com
■ 貴社名                                                                                                                                                             
■ ご住所                       
■ ご参加者様


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MjgzOSMyOTY4ODMjMjk2ODgzX2FlMWRkYjIwNjYyYTMzYjkyODg3NTBlZjliMmUwODY3LnBuZw.png ]

■ スケジュール                                                                             


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MjgzOSMyOTY4ODMjMjk2ODgzXzdlODczYWU1MTk2ZDJkODdkNjk0NWZmOGE4ZTc4NWEzLnBuZw.png ]

* 商談スケジュールはご希望通りできない場合がありますのでご了承ください。

■ 商談希望業者(社名をお書きください)


■韓国水協中央会とは
・韓国水協中央会は1962年4月1日に設立された、韓国の漁業者を代表する漁業協同組合中央会です。
(日本の全国漁業協同組合連合会と同じ立ち位置の団体となります。)
・2017年9月4日、韓国水協中央会は東京・港区に韓国水産食品貿易支援センターを開所しました。
日本市場での良質な韓国産水産物の販路拡大と日韓両国の水産交易の拡大を目指して、メーカー・生産者を支援しています。

■K・FISHとは
大韓民国の海の新鮮なおいしさをそのまま、世界の消費者のための水産物ブランドがK·FISHです。
大韓民国政府が品質を認証する水産物に対する国の統合ブランド管理システムがK·FISHです。
大韓民国の海の新鮮なおいしさをそのまま全世界の消費者の食卓にお届けするために誕生しました。
K·FISHブランドは使用資格を得ることも維持することも非常に困難なものです。
大韓民国政府がブランドの使用について非常に厳格な基準を適用する理由は世界の消費者がK·FISHの名前を聞いただけでも信じて選択していただけることが必要なためです。

▼ 事業担当連絡先
韓国 水協中央会 東京貿易支援センター 〒105-0014東京都港区芝3-4-15東京KALビル7F
担当 : 柳(リュウ)  E-mail : jy.suhyup@gmail.com  携帯電話 : 090-5856-6461
TEL : 03-6453-7127 / FAX : 03-6453-7158

▼写真素材のご要望、掲載•取材に関するお問い合わせ先▼
韓国水協中央会 東京貿易支援センター
センター長 / 朴 康成(パク カンソン)
Chief / Park Kangseong
〒105-0014 東京都港区芝3‐4‐15 KALビル 7F
電話 03-6453-7127  FAX 03-6453-7158
tokyo@kfishtrade.com
https://www.kfish.co.kr/jp/home/start.php
http://kfishtrade.com/jpn/notice/?mode=2


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
「「2022韓国水産食品オンライン貿易商談会」を6月9日(木)・10日(金)に開催!韓国水産食品メーカー13社が参加」のページです。デイリーニュースオンラインは、チョッカルオンライン商談会貿易商談会ケジャン水産ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る