【一瞬で扁桃体を鎮める方法】不安、恐怖感情による扁桃体過敏と過活動を劇的コントロール! 暴走した扁桃体を鍛える、抑制、そして恐怖克服。革命的な扁桃体トレーニング (17/18ページ)

バリュープレス



しかし、抗うつ薬に頼らざるを得ず、次第に副作用が出るようになり、また患者さんから副作用の苦情を言われることへの恐怖感も出てしまいました。
自分の能力、悩み、そして日本の精神医療の限界から、かねてよりその道の専門家の岩波先生の力を借りるしかないとの結論に達しました。

合宿を経て、今の私は堂々と精神科医の仕事を続けられています。
薬にも頼らず、不安感や離人感もあれ以来出ていません。
先生とは違うアプローチで、極力薬に頼らず困っている人の力になりたいと思います。
抑うつが合宿の中で晴れていって生きる無上の喜びに包まれた感動をよく覚えています。
とても懐かしく当時が回想されます。

【40代 女性 経営者 扁桃体コントロール体験談】

岩波先生へ。まず最初に長年苦しめられた頭痛から私を解放してくださり、ありがとうございました。
頭痛だけでなく体調もすこぶる良くなり、精神的にもとても余裕が出てきました。

私の頭痛に、どの医者も明確な答えを出してくれず、診断結果にずっと振り回されてきました。
どうやらストレスやプレッシャーや寝不足が続いた時に悪化しているようでした。
西洋医学も東洋医学も整体のアプローチも、運動やヨーガなど健康にいいものに取り組んでも頭痛は治らりませんでした。
霊媒師にお祓いされに行ったこともあります。頭痛でイライラし暴発寸前まで追い詰められていた時もあります。
原因不明だけど現実に頭痛はひどい症状だっただけに苛立ちは増していました。

姉が瞑想を始めてから更年期障害が緩和した話を聞き、私も瞑想をすることで頭痛がいくからやわらいでくれました。
これをもっと突き詰めれば、頭痛の人生から解放されるのではないかと思っていましたが、いつまで経っても瞑想状態が深まりませんでした。
一刻も早く効果を求めすぎたことが原因だったと思います。

覚醒瞑想では、最初から私の瞑想状態の100倍深い体感から始まると聞いて、希望が一気に芽生えました。
実際に100倍を超えた体感で、その次も更に100倍を超えて、その深さの分だけ体が軽くなっていきました。
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