日本のポーカー界が注目。アミューズメントポーカーハウス「歌留多(カルタ)」 (3/5ページ)

バリュープレス




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最後を締めくくったのが墨絵師 御歌頭(おかず)によるライブペインティング。御歌頭は「関ケ原武将シリーズ」をはじめとする歴史イベントで人気に火が付き、フランスで開催されたJapan Expoでのゲスト公演、他にもイギリス、シンガポール、カタールなど世界各国でも話題のアーティストです。今回のオープンを記念し、描いたのは大阪の武将・豊臣秀吉。オーナーである田中秀宜(たなかひでよし)の名前と絡めた演出で、会場は盛り上がりをみせていました。墨の黒と白2色のコントラストだけで表現された絵は躍動感に満ち溢れ、絵に息が吹き込まれているようでした。


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今回のイベントの総合演出を担当した「STARK クリエイティブオフィス」西條智洋氏。店舗のコンセプトを最大限に表現したクリエイティブやキャスティングと、豪華なコンテンツで迎えた約2時間のレセプションパーティーは、好評のうちに幕を閉じました。

オーナーの田中秀宜によるコメント:

レセプションパーティとしては満足ですね。ただ、まだ始まったばかりなので現状に満足せずにこれからも邁進あるのみですね。
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