東京法経学院が期間限定&先着20人にかぎり、東京・名古屋・大阪・福岡・高松での「土地家屋調査士 本科2023」の通学講座3コースの学費を36パーセントオフに (2/4ページ)
1.「土地家屋調査士」をめざして、初めて2023年10月の試験での合格をめざす方
2.「土地家屋調査士試験」の学習を基礎からやり直したい方
3.2023年の試験で「土地家屋調査士」と「測量士補」の合格をめざす方
4.「測量士補」の資格を有していて、2023年10月の試験で「土地家屋調査士試験」の合格をめざす方
東京法経学院の「土地家屋調査士 本科2023」および「合格直結答練2023」(ハイレベルVロードプレミアム答練をふくむ)パックコースなど3つのコースは、令和3年度の「土地家屋調査士試験」の合格者404人のうち318人を輩出。
78.7パーセントの合格占有率を実現して“1発合格”に高い実績があります。
▼ 令和3年度 土地家屋調査士試験 合格輩出実績ページ(公式サイト):https://www.thg.co.jp/tyosa/zisseki.htm
2023年10月に実施される「土地家屋調査士試験」までに必要な基礎知識が身につく基礎講座を6か月 実施。その後、講義と添削指導をふくめた本試験と同様の「実戦答案練習」を毎週6か月にわたっておこないます。
初めて「土地家屋調査士試験」のための学習をする方、「土地家屋調査士試験」の本試験に慣れていない方でも“1発合格”がめざせる独自の基礎講座と「実戦答案練習」が大きな魅力でありメリットです。