電子レシートサービス「スマートレシート®」が相鉄グループの「相鉄Styleアプリ」と連携開始 (2/3ページ)

バリュープレス

この「相鉄Styleアプリ」から「スマートレシート®」に簡単にアクセスでき、レシート情報をアプリ上に記録しておくことが可能となります。

 東芝テックと東芝データは、今後「スマートレシート®」と「相鉄Styleアプリ」内の各種サービスとの連携を強化することにより、多くのお客さまの利便性向上を図ります。また、レシート情報を起点とした購買ニーズをデータとして可視化することで、暮らしの変化に順応する新たな価値を共創してまいります。

<「スマートレシート®」概要>
 東芝テックが開発した「スマートレシート®」は、会計時に通常は紙で提供される購入商品の明細レシートを電子化し、電子レシートセンターでデータとして管理、提供するサービスです。お客さまは手元に紙のレシートを残さなくてもスマートフォンで購入履歴をいつでも確認することができ、お客さまの買い物における利便性の向上につながるとともに、紙レシートの発行コストや環境負荷を減らすことができます。
「スマートレシート®」は東芝データのレシート読み取りアプリ「レシートスキャン」と連携しています。紙でしかないレシート情報の読み取りや手入力が可能となり、より幅広い支出情報の把握を実現しました。

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