子育てするのはママだけじゃない。東急ハンズが考えるマザーズでもペアレンツでもない、こだわりの新提案バッグ「ファムバッグ」でみんなが寄り添う子育てを。 (3/3ページ)
3歳の子どもに「ママのリュックからウェットティッシュを1枚出してくれる? 」とお願いしても、ちゃんと取れた。
サイドポケットの大容量っぷりも素晴らしい。夏に必須のハンディファンや水筒なども余裕で入る。500 mlのペットボトルが縦にすっぽり入るなんて、すごい収納力だ。
背面は通気性の良いメッシュ素材だから、暑い日も熱がこもらず快適。胸ベルトを留めれば公園遊びだってへっちゃらだ。さて、リュックを下ろそうか…と思ったら上に抱っこ紐しちゃってた! そんなときも、ショルダーストラップのバックルをカチッと外せばリュックだけするり。これなら荷物を取るたび下の子を下ろさなくてもいい。なるほど、とことん使う人目線で考えられた設計に脱帽!
■これなら親世代が持っても違和感なし
夫にも見せてみると「マチが広いからA4書類やお弁当も入るし、このデザインなら仕事にも持って行けそうだな…」と高評価。たしかにこれなら性別、さらには年齢という垣根も超えて、あらゆるシーンで違和感なく持てる。親世代に子育てを手伝ってもらっている人も、自信を持って託せるのでは?
「ヘルスニットプロダクト×東急ハンズ be with fam」は東急ハンズの店舗・ネットストアにて購入できる。
また東急ハンズ公式サイト内ヒントマガジンでは、開発に携わったパパ・ママ社員がbe with famのこだわりについて熱弁しているので要チェックだ。
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